管理人イチオシ!!  レイチェルワイン ミネラルメイクアップ  

ミネラルファンデーションの選び方・・・管理人の独断と偏見

ミネラルファンデーション,選び方 管理人が使ってみた感想をもとに選び方のポイントを作ってみました。
全部私の感想なので、かなり主観が入ってしまってます・・・
ご了承ください^^

 

カバー力
ベアミネラル > シアーカバー > オンリーミネラル > レイチェルワイン >
ピュアミネラル > ディアミネラル > ミネラルルース

 

マット感
ベアミネラル(マットタイプ) > レイチェルワイン > オンリーミネラル >
ピュアミネラル > シアーカバー > ディアミネラル > ベアミネラル(艶タイプ)

 

ブラシのよさ(柔らかさ、使いやすさ)
ディアミネラル > オンリーミネラル > レイチェルワイン > ベアミネラル >
シアーカバー > ピュアミネラル

 

コスパ
オンリーミネラル > レイチェルワイン > ディアミネラル > ベアミネラル >
シアーカバー > ピュアミネラル

 

潤い感(乾燥しなさ)
ディアミネラル > レイチェルワイン > オンリーミネラル >
シアーカバー > ベアミネラル > ピュアミネラル

 

人気度
レイチェルワイン > ディアミネラル > オンリーミネラル > ベアミネラル >
ピュアミネラル > ミネラルルース > シアーカバー

 

カラーバリエーション
  1. オンリーミネラル 18色
  2. レイチェルワイン 8色
  3. ベアミネラル、ディアミネラル、シアーカバー 4色 

 

 

管理人のランキング・・・独断と偏見

1位レイチェルワイン
基本的に、毛穴は完全に隠したいわたし。
シミ、くすみについては、多少見えてもいいからナチュラルっぽいメイクにしたい!
艶感よりも、マットのほうが好きなのですが、リキッドでマットを求めるとどうしても厚くなっちゃうんですよね・・・
その点レイチェルワインは私にはちょうどよかったです^^
他のベースメイクを使っていないので、コスパもいいです。

 

ブラシも入れ物もとってもカワイイ!
女の子だったらみんな気に入ってしまうと思われますよ!!

 

>>レイチェルワインレビュー
>>レイチェルワイン公式ページ

 

2位オンリーミネラル
マット感は、レイチェルワインとほぼ同じ。
ナチュラルに仕上がるのも気に入っています。
カバー力はちょっと弱いんですが、重ねて塗っても色味が変わらないのと、 ヨレたり厚塗り感が出ないので、それで隠しちゃってます^^
カラーバリエーションは一番豊富なので、色が合わないという心配はないですね。

 

>>オンリーミネラルレビュー
>>オンリーミネラル公式ページ

 

3位ディアミネラル
私にはちょっとナチュラルすぎるので、化粧直し用に使っています。
粉が細かいので、薄くついて、化粧直しの時にはとてもいい。
ブラシはとても優秀^^
柔らかくて使いやすいし、人口毛なのでアレルギーがある人でも大丈夫ですね。

 

>>ディアミネラルレビュー
>>ディアミネラル公式ページ

 

4位ベアミネラル
バッチリメイクをしたいときはコレ!
ポイントはほんの少しにすることです。
普通のファンデーションが10グラムくらい入っているのに、これは2グラム。
同じ量つけるとかなりのっぺらぼうになってしまいます・・・

 

>>ベアミネラルレビュー
>>べアミネラル公式ページ

 

 

 

ミネラルファンデーションの選び方・・・成分で選ぶ

いざミネラルファンデーションを購入しよう!と思っても、ミネラルファンデーションも数多くのメーカーから販売されていますから、どれを購入したらいいのか迷ってしまいますよね。

 

選ぶときの一つの目安として、成分を確認してみましょう。

 

ミネラルなら肌に優しいからどれも同じじゃないの?と思われるかもしれませんが、例えばファンデーションによく使われているものでオキシ塩化ビスマスという成分があります。
こちらはミネラルではあるものの、刺激物ともされます。

 

ファンデーションに透明感や独特の艶感をだすパール成分なのですが、敏感肌、にきびができやすい方などの場合は、オキシ塩化ビスマスを含まないファンデーションを選んだほうが無難かもしれません。

 

ミネラルファンデーションの成分数は大体4〜6つが主流です。それに対し、他のファンデーションですと20〜40もの成分から作られています。

 

成分の数で良し悪しは決められませんが、同じ「ファンデーション」でも、このように物によって中身はずいぶんと違ってくるということ。

 

また、ミネラルファンデーションと名乗っていても、一部ミネラルが含まれているだけで100%ではない、なんて場合もありますから、普段は意識していない方も成分表記に目を留めてみることをおすすめします。

 

 

ミネラルファンデーション